ブログ

先週の土曜日に、大学時代の研究室生と先生方で、
和島トゥー・ル・モンドへディナーに行ってきました!

お食事もワインもデザートも、とってもおいしくてほっぺたが落ちました。
途中、ピアノの生演奏があったり「愛の讃歌」生歌を聴いたり、とても贅沢。

久しぶりに先生方や後輩と、建築やデザインの話、仕事の話、将来の話、
たくさん喋って、パワーをガンガンもらってきました。

私も先生や後輩に負けない様にがんばらなきゃ!と気合いを入れ直しながらも、
本当に心地よいひと時で、リフレッシュできました(^^)

ほしの

その他 | neos |

「ありがとう50周年」
「ありがとう健康」
「ありがとう記念カップ!」

 

長岡ヤクルト創業50周年の記念カップを頂戴しました。

この度、長岡ヤクルト創業50周年記念マークの
制作を担当させていただきました。
ヤクルトを物心ついた頃から
飲み続け、親しんでおりますので、

マークを選んでいただいた事と
カップを頂戴した事を大変光栄に思います(^-^)/

 

 

 

 

しかもこのメタリックなカップの製作はあの山﨑研磨。
まるで鏡のような輝きがスゴいでしょう?
日曜朝の番組「がっちりマンデー!!」
に取り上げられました。
(他に 燕三条の企業が4社紹介)
世界が認めた鏡面研磨の技術に生産が追いつかないそうです。
このカップに冷えたビールを注ぐと
きめの細かいクリーミーな泡が
フワーっと立ちあがり・・・・「ゴクッ・・!」
激うまですよ(^-^)/夏はこのカップと生ビールと枝豆があれば
さーぞ!至福でしょうね。
長岡ヤクルト販売株式会社 http://nagaoka-yakult.weblogs.jp/blog/2012/05/01.html
山﨑研磨工場 http://www.yamazaki-kenma.jp/
わらぶ http://www.wa-love.jp/contents/item.html
デザイン | neos |

出かけた先で、店先のショーウィンドウを眺めるのが好きです。
みつけるとついつい写真におさめてしまいます。

写りが悪くて素敵さが伝わらないのが残念ですが、エルメスの店先でみつけたディスプレイです。
フエルト生地のようなものにユーモラスな刺繍がほどこされて、まるでショーウィンドウの中で突風が吹いているかのように、糸や生地が舞い上がって、ひとつの芸術作品を創り上げているようでした。
生地のひとつひとつが重なって、ブランドの歴史をつくりあげる
そんな物語がかたられているように感じました。

ごとう

その他 | neos |

先日、あるイベント会場でスイーツのクッキングに娘と娘のお友達が参加してきましたヽ(^◇^*)/

挑戦スイーツは”里芋のチョコレートトリュフ”

どんなスイーツ??とずっと興味しんしんでママ友と見守り・・・・さあ、試食♪

なんと、とろっとした里芋の優しい食感がチョコレートの甘さにマッチしていて、とても美味しい jё_ёjj ♪

生チョコよりも長い時間お口の中でとろけています。もちろん!!しっかりレシピもゲットしてきました。

つくり方は、以下のとおり。20分~30分くらいで、10個~15個くらいできました。

材料・・・1、里芋 200グラム 2、豆乳 100㏄ 3、スイートチョコ 150g 4、ココア 適量

つくり方・・・①里芋の皮をむき、レンジで4~5分ほどかけやわらかくする ②1の里芋をミキサーにいれ、豆乳と入れてなめらかになるまでまぜる ③スイートチョコを湯煎にかけ溶かす ④2,3を合わせ冷蔵庫で冷やし固める ⑤お好みの大きさにまるめて、ココアをまぶしてできあがり♡

とても美味しいし、里芋、豆乳でとてもヘルシーですよ♪

是非、皆さんも挑戦してみてください*゙:¨*;.・’;゙:..・☆

(村上)

その他 | neos |

川口から望む越後三山

 

はじめまして、リチャード・ワキミズです。

 

ここ長岡の地に越してきてそろそろ半年ほどになろうかとしています。

このたび、自分自身楽しめるブログネタとしてシリーズ物を企画しました。

その名も逐刊「わきみず in chuetsu」です。そのまんまです。

自然豊かな中越地方を少しでも周知したいと思い、名水をテーマにしたレポートを逐次刊行していきたいと思います。

 

まず、なぜ水なのか。

ある日知ってしまいました。違いがわかる男になってしまったと言った方がよいでしょうか。

湧き水で炊く米、湧き水でドリップするコーヒー、湧き水で淹れるお茶、湧き水で締めるそば、湧き水でつくるみそ汁、湧き水でつくるインスタントラーメン、、などなど…。

基本的に湧き水は超軟水が多く、口当たりがまろやかで、料理に使えば素材の味を引き立てると思います?
(グルメリポーター的な発言は無理で)

この自然豊かな大地が身近にあることが、いつでも気軽に汲みに行けて、惜しみなく使える贅沢が許されるのです。

また、冬の間は大量に汲んだポリタンクを屋外で保存できるので、一回汲みに行けば日持ちします。

雪深い場所へ汲みに行けるかが問題ですが。それはスノーシューとかカンジキ以前の問題です。道が閉ざされてます。

 

前置きが長くなりましたが、

まず第一回目は、新潟県長岡市栃尾にある、日本の名水100選「杜々の森湧水」をお届けします。

長岡といえばここなんですかね?Google先生が教えてくれました。

車で長岡市街から自然豊かな栃尾の山道を走ること30分ほどで着きます。

ここは周辺が「杜々の森名水公園」として整備されていて、なにやら色々施設があるようです。もちろん駐車場もあります。

その施設を横目に歩いていくと、すぐに汲み場があります。

駐車場からの距離も近くて、車まで重いポリタンクを担いでいくのもそこまで苦になりません。

 

杜々の森湧水

 

おおおおおおおおおお!

見ただけでテンションが上がってしまいました。

こういう水が出てる場所ってどこも神聖な感じがするんですよね。なにもかもが澄んでいる。

こんな綺麗な水が出るのも、周囲で一番綺麗でかつ汚されていない自然がそこにあるからでしょう。

また水が注がれる岩場に生えている苔がいいんですよね。

 

こけ

 

苔といえば、昔京都で行った苔寺を思い出します。

苔をさらにご堪能ください。

 

こけ

 

もういっちょ。

 

こけ

 

ああああ、これでは湧き水というより苔の話になってしまった。。。。

写真は昨年の10月に撮ったものですが、それから月に1回のペースで通ってます。

また、杜々の森は冬の様子も含めて改めてレポートしたいと思います。

 

 

すが

その他 | neos |

週末、普段より寝坊して起きた朝、
ふとホットケーキが食べたくなりました。

焼き立て、ふかふかの生地にバターとシロップをたっぷりかけて、
ナイフを入れたら、湯気とともに広がるあの香り・・・。

「食べたい!!」

そう思ったら居ても立ってもいられず、
髪もとかさずスーパーへ、
買ってきましたホットケーキミックス。

パッケージの写真が美味しそうで、お腹がグーグー言っていたのですが、
イメージしているのは、もっと分厚くて大きいの。

ネットで検索してみると、コレだ!というレシピが
見つかり、私でも出来そうです。

早速挑戦してみると、
「あれ?生焼けじゃない?」
「うわっ!焦げたよ!」と大苦戦。

何とか成功した2枚を食べてみたのですが、
「う~ん…硬い。」

不味い訳じゃないけれど、
想像していたふかふかの柔らかさを出すことは出来ませんでした。

残念でしたが、また挑戦して、
いつか思い通りのホットケーキが焼けるようになりたいと思いました。
(須藤)

その他 | neos |

ガリポテ

ご存知かと思いますが、私はオーシャンテラスのガーリックポテト(以下、ガリポテ)が大好きです。
指のツメがガリポテにならないかな~と毎日物思いにふけております。
あまりに考えすぎて、気づいたらツメを噛んでいることも。

これはツメがガリポテにならないことに歯痒くてツメを噛んでいるのか、
もはやそれを通り越して、もうツメがガリポテなんだと勘違いして噛んでいるのか分からないくらい、
ガリポテが好きです。

HTML5?、スマートフォン?、Facebook?、SNS?
どんなにテクノロジーが発達しても、私のツメはガリポテにはならない。。。
そんな絶望感にさいなまれながら、
今夜もガリポテの夢を見ることでしょう。

長岡ッ子なら一度は味わったことあるはず。
一度食べたらくせになる、このガリポテ。

お一人様でもカッコよくこう言えば大丈夫です!
「ガリポテのダブルをテイクアウトで!!」キリッ!

(ガリポテリーナ今井)

その他 | neos |

2/19付、長岡新聞に弊社が毎月発行している、社外報「ネオスニュース100号」の特集記事と、平野壮弦氏によるワークショップの開催レポートが掲載されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニュースレターの1号を発刊したのが、2002年7月。

あれから約10年の歳月を経て、ようやく100号の節目を迎える事ができ、ネオスのデザイン力が少しづつではありますが、認知されてきていることを実感しています。

ネオスのブランディング事業の一貫として、150号、200号と目指していきたいと思いますので、今後とも御愛読の程、宜しくお願い致します。

 

お知らせ | neos |

日時:2013年2月2日(土) 15時~17時
会場:株式会社ネオス パートナーズPLAZA内 PLAZAホール

お陰さまで弊社発行の「ネオスニュース「デザインの力」が
この2月で100号を迎えることができました。
その100号記念として東京から書芸塾の平野壮弦先生をお迎えして
「書芸ワークショップ」を開催いたしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「思ってた以上に良かった!」
「毛筆でこんなに楽しめるなんて!」

2004年5月以来、約9年ぶりの2回目の開催ですが
前回もこの様な意見を参加者の方々からいただきました。

私も前回9年前のワークショップに参加するまでは書道と言えば、
精神世界、静寂、固い先入観があり、トラウマ(注)もあり・・

壮弦先生のワークショップは書道ではなく、書芸。
字の上手下手を気にせずに、あるがままの心で書いてみると
たいへん楽しく、刺激的なワークショップでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

壮弦先生による「書のアートパフォーマンス」に感嘆の声があがる。
BGMのセレクトは私・佐藤担当。

曲:NILS PETTER MOLVAER – Vilderness

 

お陰さまで盛況のうちに終了いたしました。
2時間はあっという間だと思います。

まだまだ書き足りない方、思いがけず書芸アートがクセになった方、
傑作が生まれ自分の才能に気付いた方、

皆様それぞれ思い思いに楽しんでいただけたようで
私たち主催者側も感無量です!

平野壮弦先生ならびに参加者の皆様方
大変ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

これからも「ネオスニュース「デザインの力」を
200号、300号と継続していけるよう
社員一同心がけて参りますので よろしくお願いいたします。

 

 

 

注 カミングアウト(トラウマ=小学下級生の頃、書道の宿題で、見本を下に敷いて水彩画の細筆で輪郭をトレースし墨で塗りつぶしたことが発覚し怒られた。思えばこれが私のトレースの原点だったのかも?(苦笑))

ネオスのこと | neos |
2012.10.29

大内宿

秋晴れの中、色づきはじめた山々を眺めつつ田子倉ダムを通り、福島県の大内宿までツーリングしてきました。
江戸時代に開かれた宿場の今は観光地化されてるとはいえ、タイムスリップした気分になれるとても素敵な場所でした。
そして小田原参陣での伊達政宗に思いを馳せ、帰路につきました。

その他 | neos |
このページの先頭へ戻る