ブログ


山古志の闘牛の小太郎と神楽南蛮をモチーフにデザインされた
かわいいラベルデザインの小太郎サイダーを試飲しました!

小太郎サイダーは、REDとGREENの2タイプあり
山古志名物の神楽南蛮味のちょっとビリ辛い、風味のあるサイダーです。

GREENは飲んだ後に、ふわっと神楽南蛮の風味が感じるスッキリとした味わい、
REDの方が、より風味が強くて甘い感じの味わいで、個人的には好みでした。

やさしい刺激なので、辛いのが苦手な人でも飲める口当たりの良い仕上がりとなっています。
お酒と割ると、より美味しく楽しめるサイダーと感じました。

現在、山古志復興交流館おらたるにて絶賛販売中です!!
┌────────────────────┐
 小太郎サイダー(GREEN/RED)¥320
 小太郎サイダーBOX(各3本ずつ) ¥2,170
└────────────────────┘

●お問い合わせ先
・株式会社F-Branchi 0258-59-2308

・山古志復興交流館おらたる:http://c-marugoto.jp/yamakoshi
TEL:0258-41-1204

●参考サイト

山古志おこしのサイト https://goo.gl/FGxF3B | https://goo.gl/FqrZW4

その他 | blog |

長岡開府400年PR冊子「越後長岡ROOTS400」4号が完成しました。

テーマ【信濃川記行  ~ながれはつねにわれとあり~ 】

市内各地の支流を集め、大河信濃川は長岡のまちをつらぬき大海へと至る。それは、今日のまちへと至る歴史の流れそのものである。流れは今も私たちとともにある。第4号は、ゆかりの民話や詩歌、古典などから信濃川の歴史・文化を探る、風土記としての信濃川記行である。

「越後長岡ROOTS400」とは/平成30年の長岡開府400年に向けてその機運を盛り上げるため、PR冊子「越後長岡ROOTS400」を創刊。
長岡の文化や伝統、精神性のルーツを長岡藩の歴史から紐解き、長岡が培ってきた「常在戦場」などの精神を全国に広めます。

※各号のPDFを下記サイトより配信しています。
http://www.city.nagaoka.niigata.jp/shisei/cate01/kaifu400/

その他 | neos |
2016.7.22

魚は何匹?

さて、魚はこの写真の中に何匹いるでしょうか?

(掃除直後でちょっと濁ってます。)

DSC_0043

アクアリウムを設置してから10か月。

自作のLED照明をつけたり、濾過にも工夫を凝らしたり、

水草も種類を減らしたり、砂をやめて、土だけにしたりと

試行錯誤しているうちに水質も安定してきたので

おさかなさんも12匹に増やし、とても賑やかになりました。

 

餌の頻度を週2回ぐらいに増やしてから

成長も心なしか良くなってき多様に感じます。

どんな世界でも「バランス」は大切ですね。

 

しかし、どうしてもエビだけは直ぐに★になってしまいます。

まだまだ研究の日々が続きそうです。

 

<answer>魚は7匹います。全部見つけられましたか?

(nagai)

その他 | neos |

 

3/5(土)に長岡出身のアートディレクター内藤昇氏(noboru.inc)による、

「アートディレクション」セミナーが弊社にて開催されました。

内藤さん、多数の参加者の皆さまありがとうございました。

 

セミナーでは、内藤さんの手がけられたお仕事のプロセス、

アートディレクション、デザインの実例を

ビジュアルとともに、お話いただき大変勉強になるセミナーでした

企画書の言葉の説得力、提案のアイデアの豊富さ

デザインのクオリティーなど学ぶことが大変多かったです。

 

作品講評会では、鋭く、厳しいご指摘を受けたりと

とても刺激を受け、日々の仕事のモチベーションがものすごく上がりました。

 

懇親会でも、貴重なお話を沢山聞くことができ嬉しい限りです。

ご公演いただいた内藤さんに感謝してます。

(maru)

naitosan01

 

 

naitosan02

その他 | neos |

その1:長財布作ってみました〜

イギリスのウールです

イギリスのウール生地で

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その2:老犬のサークルです〜

入り口に扉

入り口に扉つけました

ベッドは防水シーツ

ベッドは防水シーツです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

骨格はホームセンターで、ワイヤーネットなどは100均の材料です。

昨年秋頃からこのまま寝たきりになるのかと思いましたが

何とか持ち直したものの、今度は徘徊が…..。(う○ちした後はもー大変です)

クオリティーはイマイチだし、ちょっとキュウクツでごめんね。。。

春で15歳、雪が溶けたらまた河原にに行こうね!

(na)

その他 | neos |
2016.1.18

雪国

今年はなかなか暖かく雪が積もりませんね。

雪が降らない国にして見れば地域一帯が全体が白く覆われることは神秘的なことに思うかもしれません。

白く輝く雪は綺麗ですよね。

雪が黒かったら世界はどうなっていたでしょう。

たぶん白い服は着れませんね。(hiro)

IMG_4477

その他 | neos |

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりありがとうございました。

本年も社員一同、

常に創意工夫を心がけ

皆様が笑顔になれるデザインを目指してまいります。

本年もよろしくお願い申し上げます。

その他 | neos |

今年もいよいよ残りわずかですね。

9月にご報告したテラリウムは

その後どうなったのか?

DSC_0329
DSC_0332
DSC_0322
DSC_0324

とまあ、こちらは理想で…
(すみだ水族館へ行った時の写真です)

現実はコチラ。
DSC_0510

なんとか維持できているレベルです…

観葉植物なんて1/3水没してますが

全然平気です。意外と丈夫です。

立上げ後一か月位から茶色いコケとの格闘…

ろ過装置増やしたり、ヒーター入れたり、

水位上げたり、バイオコロニーとやらを入れてみたり、

ピートモスで水質調整してみたり…

と色々試行錯誤していたら茶色いコケが急に減ってきたんですが

その後はアオミドロ(緑ゴケ)との格闘が始まり、現在継続中…

でも、少しはマシになったようです。

やっぱり小さい水槽で熱帯魚飼うのは大変(ノД`)

そんな中、ずいぶん前ですが

新しい仲間が2匹仲間入りしました。

DSC_0507
オトシンクルス

DSC_0509
ピグミーコリドラス

ライト点灯中は良くどこかに隠れていましたが、

最近慣れてきたのか、顔を出してきてくれるようになってきました。

かわいい~という人と、気持ち悪い~という人がいますが…

そんなのお構いなしに、マイペースで彼らは生きています。

 

ちなみに、この3か月で餌は6回くらいしか与えてません。

良く失敗する人は、是非エサの量を減らしてみてくださいね。

それでは皆様、良いお年を!

(nagai)

その他 | neos |

すでに12月も半ばに入りました。
巷では忘年会シーズン真っ盛り。

投稿者である私もいろんな会合に参加させていただいています。

最近かなり寒いかと思いきや、
暖かい日があったりと冬らしくない感じですね。
いろんなところで「暖冬」とも言われているようです。
できれば、あまり雪が降りすぎないことを祈っています。

本題にはいりますが、
冬といえば「食」というのが私。

寒くても美味しいお酒や食事が食べられるのは、新潟ならではです!

そんな私が最近はまっている調味料。

わたや緑のラー油

それがこの「緑のラー油」です。
小千谷でも有名なお蕎麦屋の「わたや」様が開発された商品です。

これが本当にいろんな料理に合うんです!

例えば、
・冷奴
・味噌汁
・肉料理
・焼き魚
・サラダ
・餃子のつけだれ
・そばなどの麺類
・鍋          …etc

本当にいろんな料理に合わせてます。

味は、胡麻の風味が良く、あとからじわじわっと辛味がくるのですが、
これが後味が良いんです!

実は、このラベル、弊社デザイナーが手がけたデザインです。
コンセプト、ターゲットなどを打ち合わせさせていただき、
わたや様との校正を重ねて出来上がったデザインです。

このような商品に出会え、また美味しいものに出会えたことは感謝です!

ぜひ、一度お試しください!

その他 | neos |

紅葉がライトアップされているということで
弥彦公園のもみじ谷に行ってきました。

弥彦公園には今回初めて行ったのですが、
入り口のちいさなトンネルがとても素敵ですね。

千と千尋の神隠しを思わせるような、
違う世界への入り口のようでワクワクします。

トンネルを抜けるとライトアップされた紅葉が広がり、
とても良い雰囲気でした。
昼間の紅葉も綺麗ですが、ライトアップされるとまた違った美しさが出てきますね。

image2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今月下旬頃までライトアップされているようなので
是非、皆様も訪れて秋の息吹を感じてください。(よ)

その他 | blog |
このページの先頭へ戻る